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2015年07月31日 (金) | Edit |
こんにちは。りらです。
私は今、スマホの端末を二台(一台解約済)所有しています。

一台目(使用中):iphone6(docomo)
二代目(解約済):iphone5(au)

余談ですが通信エリアの事情でauからdocomoに変更しています。
MNP(番号ポータビリティ)を利用したので、番号は変わっていません。
電話で手続きしたからか、auのsimカードは保持したままです。

さて、解約した端末をどうしようかなと思ったわけですが。
とりあえず今は手放さず、このままです。

■外出時にスマホを持たないけれど、スマホを持つ
いつも使用しているスマートホンから離れ、心の平穏を保つ。
そのために私は時々スマホを持たずに外出しています。
だけど時計とか計算機とかメモ帳の機能を持つスマホは便利でもあるんですよね。
そこで私は、解約して通信機能を(ほぼ)失ったスマホを契約中のものの代わりに持参する日があります。

■通信機能のないスマホは、便利な端末
・計算機
・メモ帳
・時計
・カメラ
これらの機能しか持たないスマホを持っての外出はなかなかいいかんじです。
ツイッターやネットができないのでそれに集中力を削がれることはありません。
だけどふとした時に思いつきをメモしたり、カメラで写真を撮ったりできます。
計算機を利用して買い物の計算もできちゃいます。

私にとってスマホを持たない外出の目的は「ネットから離れること」です。
それが目的なので、ネットに接続できないスマホの持ち歩きはOKかなと考えています。

■Evernoteを使えば同期できて便利(^^)
私のiphone5は解約したとはいえ、wi-fi環境下ではネットにつながります。
だからEvernoteを使って同期することで、パソコンやiphone6からメモの確認も可能です。だから

外出中に思いついたことをiphone5にメモ

それを後からパソコンやiphone6で確認・編集する
ということができちゃうんです。

そのため
「iphone5でメモしても、それを他の端末で見られないのは不便だな」
という不便さもありません。技術ってすごいですね。

そんな感じで解約したスマホを利用しています。


■おわり
たまにはネットや通話から離れた外出をしたい。
だけど時間の確認とか写真撮影とかしたい。
そんな人には、解約したスマホというのは嬉しい存在なんじゃないかなって思います。

外出中に音楽も聞けるし、こういう使い道もありだと思います。
スマホ(ネット)依存から抜け出す一歩にもなるかも?

今日はこんなかんじで失礼します。

※解約したスマホですが、simカードがささった状態で利用しています。
抜いた状態でどこまでできるかは確認してないのでわかりません。
あとで試すか調べるかしてみる予定です。
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テーマ:暮らし・生活
ジャンル:ライフ
2015年07月30日 (木) | Edit |
おはようございます。
昨日はメルカリで売れた商品を発送してきました。
今回は2つの取引があったのですが、同時に発送出来て時間の短縮になりました^^

売ったものは
・娯楽関係の書籍2冊(TRPGのルールブック)
・アニメグッズ(ストラップ)
です。

当時は「欲しい!」と思って手に入れたものですが、今はいらないと思うものでした。
だけどなんとなく手元に残したまま。

特にTRPGのルールブックは「一回しか遊んでいない」ということもあり、
なんとなく手放せないでいました。
だけど「これでまた遊びたいか?」と自分に問いかけた時、「遊ばなくていい」と思ったんです。

TRPGには色々なシステムがあり、世界観もルールも異なります。
自分は3~4つのシステムを所有しており、手放したのはその1つ。

一回遊んでみて、自分の好みではないと気づいたから、手放せた。
そう思うと、やはり「一度やってみる」ことも大事ですね。

要るものか要らないものかどうかは、持っているだけじゃわからなくて。
もしくは「ほしいな」と思っているだけでもわからなくて。
実際に手に入れて、使ってみないとわからないってこともありますよね。

断捨離の考え方に出会って、自分にとって必要なものとそうでないものの判断の仕方。
持ち続けるか手放すかの決断の仕方。
そういうのがわかった気がします。

モノをがむしゃらに手放すわけじゃない。
必要かどうかを判断した上で「いらない」と手放す。
それが大事なんでしょうね。

自分が今どうしたいのか。
それを考えて、今後も生きていきたいと思います^^


■おまけ
大学時代にバイトして購入したウォークマン。
これも今使ってないから断捨離対象なんですよね。
手放すとしたらメルカリでも使おうと思っていますが……
まだ悩み中。







タグ: メルカリ アプリ 断捨離
テーマ:ひとりごと
ジャンル:ライフ
2015年07月20日 (月) | Edit |
こんにちは。今日はクロネコヤマトの営業所に行ってきました。
目的はメルカリで売れた商品を発送するためです。

というわけで、どんな感じだったかを記載していきます。
今回は書籍の発送だったので、メルカリ便からネコポスを選びました。

ネコポスの条件は
角形サイズA4以下、厚さ2.5センチ以内、重さ1kg以内とのことです。

商品が売れてからの流れは、こうでした。
1 商品が売れた
2 商品を梱包(書籍だったので封筒に入れました)
3 商品のサイズを選び、2次元コード(QRコード)を作成
4 ヤマトの営業所に商品を持っていく。
5 受付の方に「メルカリ便で発送したい」と伝える
6 受付の方が端末(ネコピットというらしい)を操作してくれたので、私はQRコードを表示して読み取ってもらう
7 端末に住所が表示され、確認した後に印刷される
8 控えを受け取り、帰宅。商品には受付の方が何か貼ったかもしれない。

こんなかんじでした。
営業所によって違いはあるかもしれませんが、かなり簡単に手続きが終わりました。
送料は売上から引かれるのでその場で支払う必要もありません。
現金から支払う必要がないのもよかったですね^^

手書きで住所を書く必要がないのも嬉しい。
そして送料は195円でした。
郵便局から発送するよりもやすかったです。

以上。メルカリ便を使った流れと感想でした。









タグ: メルカリ
2015年07月19日 (日) | Edit |
昨日、本を一冊メルカリに出品しました。
最近は売れていなかったのですが、昨日は数十分で売れましたよ。
先月発売された本だったので、タイミングが良かったのかもしれません。
ミニマリストに関して書かれた本だったので、興味のある人がいたのかも。
そういうわけで現在発送の準備中です。

値段をつける前にメルカリで検索し、他の出品者が販売している価格を調べました。
それと同じまたは少し安いくらいに設定しています。
値下げ希望してくる方がいるので、予定より多少高めには設定してますけどね。
値下げを希望されたら、50~100円程度価格を下げるようにしています。
元々整理のために始めたことなので、手放せればいいやという考えだからです。

メルカリで出品する際は、手数料と送料を考えた上で値段を考える必要がありますね。
そして手に入れた値段よりはるかに安い値段で売ることも覚悟するべきだと思います。
利益を求めるというより、不要品処分として出品したほうがよさそうです。

それでも中古ショップに持っていくよりは高く売れるので、出品・発送の手間はありますがおすすめです。

参考までに1200円くらいの単行本を売った時の例を出しておきます。
ブック○フの場合:100~250円の買い取り
メルカリ:400~900円で出品&売却

こんな感じで、本にもよりますが高く売れます。
送料と手数料がかかるので、手取りは減りますけどね(汗)
らくらくメルカリ便のネコポスを使うのが、送料195円と安く済みそう。
(重さ1kg以内、厚さ2.5センチ、A4サイズまでという条件ありですが、本1冊なら問題なし)
メルカリ便は今回の発送で利用する予定。

最近は暑い日が多いので、熱中症に気をつけましょう。
それでは失礼します。








タグ: メルカリ アプリ
テーマ:ひとりごと
ジャンル:ライフ
2015年07月17日 (金) | Edit |
こんにちは。
前の記事で「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」を読んでいる途中だと書きました。

先日読み終えたので、改めて感想を書いてみたいなと思います。




慣れ→飽きの話は興味深いですね。
手に入れた瞬間は満足していても、やがて「慣れ」て「飽き」てしまうことで満足度も減るということでしょうか。
興奮はいつか冷めるものなので、ここはかなり共感できる所。

またモノがない方が集中できるというのも納得。
何か作業したいとき、つい他のものに目が移ることありますもんね。
スマホがあれば気になるし、本があれば読みたくなる。
これが文章に出てきて「沈黙のメッセージ」ということなのでしょう。
あと単純に、ごちゃごちゃしていると掃除したくなりますしね(笑)

本の中では「捨てる方法」がたくさん紹介されています。
それを全部とは言わずとも一部だけでも実践すれば、それだけで綺麗になるでしょう。
モノを減らしたい時の考え方を知るという意味で、この本はいい意味をもつと思われます。


だけど……それでもこの本は何か違和感を覚えてしまうのです。
それは
「モノを減らしたから物事がうまくいくようになった」
「昔物事がうまくいかなかったのは、ものが多かったせい」
という雰囲気を文章から感じてしまうからです。
モノに責任を押し付けているように思えてならないんですよね。
最終的には自分の問題だと思うので。
大体モノを減らすようにして随分立ちますが、私は未だにネガティブですし(笑)
他者の目線だって気になって仕方がないです。

ミニマリストになりきれてないからだ、という人もいるかもしれません。
だけどモノを減らすだけではうまくいかない例がここにいますね。私のことです。

だからこの本を鵜呑みにせず、自分で考えてものと付き合うことが大事だと思います。
自分の判断基準を持つ、それがミニマリストだと思うので当然といえば当然ですが。

そして最後に。
私自身は必要ならモノを持っていていいと考えています。
そもそもミニマリストは
とにかくモノが少ない人
ではなく
自分にとって必要な物を知り、その中で生活している人
だと私は認識しています。
だから趣味でもオタクグッズでもなんでも、それが今の自分に必要ならば持っていて構わないと思うんです。

本の中でも著者はミニマリストについて
「ほんとうに自分に必要なモノがわかっている人」
「大事なもののために減らす人」
と語ってますしね^^

この本で紹介されている部屋の写真はモノの数が少ないので戸惑うかもしれません・
だけどそこまで行かなくても、自分にとって最善ならばそれでいい。
世間的、一般的なミニマリストのイメージにとらわれる必要もない。
私は自分なりのやり方で、やっていこうと思います。

■おまけ
私はミニマリストではないですが、考え方は好きです。
自分にとって不要なものを手放し、好きなモノを持っていきたいですね。
もちろんその中には、趣味関係のものも含まれます^^






タグ: 本の感想
テーマ:読書感想
ジャンル:本・雑誌
2015年07月13日 (月) | Edit |
こんにちは。
今は夏ということもあり、気温も高いですね。

私の部屋の温度計は36度を指していて、さすがにびびりました。
(ちなみに母にもらった温度計で、アナログです)

というわけで水分補給が大事ですね。
私も水を飲んだり、お茶やスポーツドリンクを飲んだりしています。

水道水に氷を入れて飲むと、冷たさがあって飲みやすいですね。
市販の水も飲みますが、水道水を飲む機会も多いです。

お茶やスポーツドリンクを飲むときは、2~3倍に水で薄めて飲んでいます。

水で薄めて飲むという考え、皆さんはしたことがあるでしょうか?
私は昔ならしなかったと思います(汗)

だけど最近、市販の飲み物の味が濃く感じてしまい……
水で薄めたほうが飲みやすいと気づいてしまったんです。
飲み物代の節約にもつながるだろうか?という疑問の元、こうしてます。

お茶はともかく、スポーツドリンク等の清涼飲料水は糖分が気になりますからね。
水で薄めて飲むというのは、身体にもいいんじゃないでしょうか?
それに水で薄めることで水分の量も増えますし、いいことです^^


確か保健の教科書で、薄めて飲むことを推奨してたんですよね。
中学時代の教科書だから、何年も前の話です。

スポーツドリンクを薄めたものはおいしいのか?
そう聞かれた場合、おいしいとはっきりいえます。

アクエリアスとポカリで試しましたが、甘さが減って飲みやすいです。
2~3倍に薄めるのがおすすめですね。

皆さんも熱中症には気をつけてくださいね^^
そのためにも水分補給はしっかりしましょう!






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テーマ:ひとりごと
ジャンル:ライフ
2015年07月12日 (日) | Edit |
先日、のんびり散歩していました。
さすが7月。暑いです。日差しが強いです。

そんな状態でゆっくり歩いていたら、陰になって涼しそうな場所を見つけました。
しかも人気もないような場所。

それは橋の下です。
その橋自体は車の通りが多い、普通の道です。
だけど橋の下は陰になってるし、涼しかったです。

なぜか水がポタポタ時々たれていたけれど。
水漏れってやつなんでしょうか。
まあそれはそれでいいとして。

あそこでゆっくり読書とかできたら心地良いだろうなと思いました。
ただ祝日は近所の学校の部活生が練習してるんですよね。
だから休めるとしたら平日限定だと思います。
(実際休日に訪れたら、近くで部活生らしき人がいて断念しましたw)

私はやはり一人になれる場所を求めるみたいです。
むしろ人との関わりをあまり求めなくても幸せになれるのかも?
うーん、どうなんだろうか。






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2015年07月10日 (金) | Edit |
私は元々コレクションしたがる傾向にありました。
特に大学時代がひどかったですね。
好きなマンガ・キャラクターグッズをひたすら集めてました。

ガチャガチャをすれば、欲しいものが出るまでやろうとするし。
ひどい時だとコンプを目指し、散財という恐ろしい事態。
(後輩にもそういう子がいましたねそういえば)

そんな私は断捨離に出会い、収集癖はおさまりました。
なぜモノを集めるのをやめたのか、理由を書いてみます。


1:断捨離を通じ、いらないモノの多さに気がついた
→私は断捨離を通し、色々なものを手放しました。
その時に、「もういらない」と思うモノの多さに気づいたのです。
そしたら今まで如何に無駄遣いしてきたかということにも気づいてしまいました。


2:飾るだけで普段は見ないモノの所有に疑問を感じた
→好きなモノは棚に飾っていました。
それを頻繁に見て愛でるならば意味があったかもしれません。
だけど普段は見向きもせず、ただ飾ってあるだけ。
手入れもしないのでホコリも積もってしまう。
「そんな状態で所有することに意味があるのだろうか?」そう疑問を抱きました。


3:所有したかっただけではないかと感じた
私は所有するだけして、飾ることさえせず引き出しに放置していたこともあります。
そんなモノを持っている意味があるのだろうかと疑問を感じました。

そして自分の買い物傾向を考えてみると……
手に入れる前:欲しい、手に入れたい
手に入れた直後:手に入って嬉しい
その後:興味を失い、飾るor引き出しにしまう

こんなかんじで、手に入れるまでが一番「欲しい」という感情が強かったように思います。
そして手に入れると興味を失ってしまうこともそれなりにあったと思う。

そんなことを考えてみると、モノを手に入れることに疑問を感じてしまいました。
そこでモノを集めたいと思わなくなったのでした。


■おわり
私はまだまだモノが多いほうだとは感じています。
特に手芸の材料に関してはいずれ使いたいという気持ちもあり、手放せていません。
これに関しては「今は必要なものだ」と解釈しています。
(他の方にしてみれば、必要ないものかも?)

しかしもう使わないと思ったものを手放せるようになったのは進歩です。
私はまだまだ未熟者だけど、少しずつ理想の生活に近づいていけたら嬉しいです。









タグ: 断捨離
テーマ:楽しく生きる
ジャンル:ライフ
2015年07月04日 (土) | Edit |
こんにちは。
現在、「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」を読んでいる最中です。



ミニマリストを名乗る佐々木 典士さんの著書ですね。
先月発売されたばかりの新刊です。

今日はこの本の感想を書いてみたいと思います。
まだ読んでいる途中なので、読み終わったらまた変わるかもしれません。

------------------------
■本の最初には、写真が掲載されている
まず初めのページには写真が掲載されています。
ミニマリストの方の部屋、持ち物の写真です。
どの写真もスッキリとしていて、シンプル。
写真と簡単な説明がセットになった、みやすくてスッキリした印象を受けました。
部屋が非常にスッキリとしていて、憧れますね。
とても好感が持てました。


■モノが全ての原因なの?という疑問を感じました
この本を読んで感じることは、作者の経験に基づいた考えで書かれているということだ。
もちろんフィクションではないのだから、これは当然だ。
だから作者の考えに共感できないことももちろんある。

私がこの本を読んで感じたことは
うまく行かなかった過去の原因を全てモノに押し付けているのではないか
という違和感・疑問だ。
・過去はモノをたくさん持っていたからうまくいかなかった。
・だけど物を減らしたら生活が充実するようになったよ。

私はまだ4章の途中までしか読んでいないからかもしれないが、そう感じた。

私はモノを減らすことで生活がスッキリしたことを実感している人間です。
完全にシンプルになれたわけではないが、以前よりは気持ちが落ち着いています。
だからモノを減らすことの効果は知っているし、否定する気もありません。

だけどモノが全ての原因とも私は思わないのです。
(多すぎる)モノは人生がうまくいかない原因の一部であるかもしれないが、全てではない。
そう思うんです。
モノに全ての責任を押し付けることには、共感できませんでした。

最終的には自分の問題なのだから。
モノを減らすという手段だけではなく、自分自身の意識を変えることが人生を充実させるためには必要だと感じました。


■著者の考えには共感できる部分ももちろんありました
この本の考えは、共感できる点もきちんとあります。
・ミニマリストの定義
・「慣れ」と「飽き」の関係と、満足感
・新しいものを求める理由と、刺激
・未来の感情は予測できない(初めての時は想像できても、10回目は想像できない)
このへんは理解できたし、なるほどなという思いです。
これを意識したことで、モノに対してまじめに向き合うこともできそうです。


■おわり
まだ途中までしか読んでいないのに感想を書いてしまいました。
それは書きたくなったからです。
多分、読み終えたら改めて何か書くと思います。

その時はよろしくお願いします。

この本はモノを減らすことを考える、人生を改善させたい、生き方を考えてみたい、
そういった方々におすすめかな?と思います。

追記
著者の名前を間違えて書いてしまいました。
訂正とともにお詫び申し上げます。







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ジャンル:本・雑誌
2015年07月02日 (木) | Edit |
今日は雨っぽい天気です。
今は降っていませんが、降っている時間もあったのです。

そのため今日はすこしばかり肌寒いです。
窓からひんやりとした風が室内に入ってきます。

その風が心地よいです。
冷たい空気は温かいものよりも好きなんですよね。

激しくなくて、優しく吹く風は癒やしです。
それを頬や腕といった肌で感じると、そのひんやりさが心地よく伝わってきます。

天気そのものはよくないけれど、風はいい感じに吹いてくれます。
これから夏になって暑くなりますが、その時に風が優しく身体を冷やしてくれたら嬉しいな。

……今日はネタがないので、こんなかんじになりました。
書いてて恥ずかしいかも(汗)







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