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2016年01月24日 (日) | Edit |
以前、大学時代のプリント:捨てられないのはなぜ?という記事を書きました。
簡単にまとめるなら、大学時代のプリントや資料を捨てる決心がつかない的な内容です。

だけど今日、ようやく手をつけることができました。
講義で配布されたプリント。
ルーズリーフ。
ゼミで作成したプリント、集めた資料。
卒論のプリントとその資料。

こういったものを捨てる決心がついたのです。
そしてほとんど紙袋に入れました。
これで断捨離終了ですな。

■見ただけで震えるプリントはいらない
私、卒業論文の時期ってメンタルひどかったんです。
就活がうまくいかないこともあり、いつも泣きたい気分で。
死にたいと思うことも何度もありました。

今日、卒業論文のために作った資料を見てたら震えました。
吐き気がしました。
これはよくない、そう思い捨てることにしたのです。

ただ卒業試験用に作った自分用メモは残します。
自分が当時何に興味を持ち調べようとしていたのか。
その辺りが思い出せるので、記念として……。
これで何か思い出したくなった時も安心ですね。

■プリントは興味のある分野だけ残した
講義で配布されたプリントもほとんど捨てることにしました。
ただ興味のある分野に関しては中身を確認した上で残すことになりました。

■最後に
ずっと気になっていた大学時代のもの。
ようやく整理ができてよかったです。
たくさんの紙類が断捨離でき、すっきりしました。
紙類なので後でリサイクルボックスに回収して貰う予定。

こんな感じですね。
残したものを見直すかは正直不明です。
それでも残したいと思ったから残す。

使うか使わないかではなく……
残したいか残したくないか。

この基準で考えるのが私の断捨離です。

本当は今必要かどうかで判断したほうがいいのかもしれませんが。
今、残しておきたいかどうかで考えてみました。

”今”で判断しているから、これでもいいかなって。

断捨離の定義に当てはまるかはわかりませんが。
自分に合う部分だけ取り入れるのもありだと思うから。

それでは失礼します^^








タグ: 断捨離
テーマ:ひとりごと
ジャンル:ライフ
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